音楽

2008年7月13日 (日)

SHM-CD

CDが発売されたから今年(2008年)で26年らしいです。うーん、もうそんなに経過するのですね~。

個人的に、レコードとの接点が少なくいわゆる「CD世代」なわたくしです(笑)。

カセットテープの「ノーマル」「ハイポジ」「メタル」っていう響き、もう聞きませんね。

CDも次世代規格「SACD」「DVD AUDIO」等が開発されていますが定着には程遠い気がしますsweat02

そんななか2007年11月から発売されている新たな品質のCDが評判みたいです。しかも売れてるみたいです!

          それが「SHM CD」です!!

          Logo_shmcd_2

ユニバーサルミュージックと日本ビクターが共同開発した新素材高音質CDですcd

「マスタークオリティーに限りなく近づいた高音質CDが誕生。クリアネス、量感、粒立ち、

フォーカス、空間表現...すべてが異次元の領域」

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2008年7月 5日 (土)

「指揮者なんて誰がやっても同じじゃね」

ちょっとおかしな表題ですみません(汗)。ドキドキですこの表題。

「指揮者なんて誰がやっても同じじゃね」

なんですが・・・。

オーケストラによっぽど精通していないと↑のように思いますよね。よねっ(不安)

「ただ棒振ってるだけ」「一番楽ちんなパート」とか思ってしまったり・・・。(オイオイ)

なんだか「チッ・・」とか舌打ちが聞えてきます。どこからか・・・。

そうは言わず最後まで聞いて下さい(笑)

うちのボスが、よく熱くオーケストラを語るのですが、いまだ勉強不足です(泣)。

ボスと出会ってなければ、恐らくオーケストラとは無縁だったでしょーwww。

オーケストラは奥が深いー・・。最近になってようやく重い腰が上がってきました(笑)。

ハードロックやへヴィーメタルでも、結構オーケストラと共演してるバンドありますしね~。

ちなみにエドワード・ヴァン・ヘイレンの息子の名前は、ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレン。

由来はヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトからきているだとか・・・。

意外と接点あるものです。

ではでは、本題です。

指揮者が思い描く「曲のイメージ」ってこんなに違うの?が味わえる動画がこれです!!。

「指揮者なんて誰がやっても同じじゃね クラシック同曲異演 聴き比べ企画」

             ヘッドホンで聴くとより一層分かりやすいですよ。

      

      かなり面白いです!!。かなりオーケストラに興味が湧いてきますよ(笑)

「指揮者の違いでこうも違うか!」「指揮者によってパートの強弱の付け方の違い」等

勉強になりました。違っていて当たり前なのですが・・・。

「どんな楽団でも、統括する指揮者の技量・統率力+楽曲に対しての解釈が説得力に満ちてこそ

多くの聴衆に感動を与えることが出来る。」

オーケストラの魅力を再発見できた気がします(笑)。

感じる感性は皆違います。100人いれば100人違う感性あって当然です。

その個性を、十分に引き出し操る「指揮者」ってものすごいと思うのです。

だから「音楽って楽しい」と再認識です!。

最後に

「指揮者は、偉大です!!」

「グスターボ・ドゥダメル恐るべし!!」 (笑)

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2008年7月 3日 (木)

JBL カーオーディオ 新製品ウーファー GTOシリーズ

日本入荷したての「JBL カーオーディオ製品」をご紹介です!!。

今回はJBL GTOシリーズから新型モデルがデビューになります。

エントリーシリーズということもあり、低価格な設定がなんとも魅力的です!。

低価格ながら一切手抜きは御座いません。素晴らしい出来になっております。

Gto1014_2 Gto1014_3

まず箱が・・、箱が漆黒でツヤツヤな箱です。渋いです!

なんともオシャレではありませんか!

なんだか、捨てるのが勿体ないくらいの段ボール箱です(笑)。

「なんでっ、箱の話やねん!」

「そんなことはいいから、早く中身見せんかいっ!」

ってな、お言葉が飛んできてる気がするので・・、もったいぶらずに公開です。


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2008年6月24日 (火)

べーゼンドルファー

         ピアノの世界でも、御三家と呼ばれるものがあるらしいです。

  スタインウェイ/ベヒシュタイン/べーゼンドルファー

          800pxbosendorfer_185_2

耳にしたことがありますか?。あれ、ヤマハは!?・・ですが、歴史がまだまだ浅いらしいです。

べーゼンドルファーは、この御三家の中でも1828年音楽の都オーストリア・ウィーンに創業と最も歴史が古く、

チェンバロ(ピアノの祖)の血統を引き継いでいる、多くの作曲家・ピアニストから絶大な支持を受ける名門なのです。

生涯にグラミー賞7度受賞し「鍵盤の皇帝」の異名を持つ、ジャズピアニスト 故オスカーピーターソン氏も

このべーゼンドルファーを愛用していた程です。

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2008年6月20日 (金)

「LES PAUL」と「JBL」

「LES PAUL(レスポール)」

ギターを弾く人であれば必ず知っていることでしょうこの名前、この響き!。

エレクトリック・ギターの巨匠・レスポール氏です。(ギタリストでもあります)

1958~60年に生産されたビンテージ・レスポールは、1本数千万円の値が付くものまであるのだとか!!(驚)

写真はレス・ポール本人です(笑)、愛嬌あるおっちゃんです。もうおじいちゃんかな(笑)、

誕生日は6月9日、ロックの日でもあります。運命ですね(笑)。今年で93歳らしいです。

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「GIBSON LES PAUL Model」といえば、数多くのギタリストに愛用されています。

エリッククラプトン(クリーム時代)やジェフベック・ジョンレノン・スラッシュ・ニールショーン・ジョーペリー

ジョンサイクス・ザックワイルド・松本孝弘等々、愛用者はホントにキリがありません(笑)

おっとランディローズもそうですね(笑)。

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2008年6月18日 (水)

BS番組「音楽名店探訪」「SONG TO SOUL」

        ハイビジョン番組で、こんな番組がはじまりました。

       「音楽名店探訪」

 

        BS-i で毎週火曜日19:00から19:54放送。

        新聞を見て「観たい!!」と思ったのですが、気づくのが遅く見事今回は見過ごしました(涙)。

 

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2008年6月17日 (火)

iPhone発売決定!!

           iPhoneがソフトバンクから2008年7月11日発売!!らしいです。

                080605_iphone Main_overview20080609_2

                     電話、iPod、

                        そしてインターネットも。

    

                       年内に発売と聞いていたのですが、こんなに早いとは思ってもみませんでしたね~。

                       「アイホン」と呼んでしまいがちですが、正式には「アイフォーン」だそうで・・・。

                       日本ではインターホン会社の「アイホン」が商標を持っているそうです。お間違いなく!!

                       価格が気になりますね。白戸(ホワイト)家のホワイトプランは適用されないのでしょうか?(笑)。

                       詳細はアップルのページまで。iPod関連ブログはここ!!

                       そして、こんな記事も・・・。

米電子機器大手アップルが、デジタル携帯プレーヤー「iPodアイポッド)」や新型携帯電話「iPhoneアイフォン)」について、一定額を払えば、有料配信サイト「アイチューンズ・ストア」の楽曲が聴き放題となる新サービスの検討を始めたことが明らかになった。欧米メディアが21日までに報じた。

制限なしのサービスについて、音楽大手と交渉を進めているという。

アップルが展開するアイチューンズ・ストアは2007年、米音楽小売業者として小売り最大手ウォルマート・ストアーズに次ぐ2位に浮上したが、販売の伸びは鈍化しており「聴き放題」の導入で需要の掘り起こしを図りたい意向とみられる。

聴き放題のサービスに関しては、携帯電話機世界最大手のフィンランドのノキアが開始を準備するなどしており、デジタル音楽分野の競争は一段と激しくなりそうだ。(共同)

   

                               ちょっと前になりますが、iPodネタでこんな面白い企画が↓

              2000万円の超高級オーディオにiPodが挑戦 

           クリック “iPod VS JBL&Mark Levinson”クリック       

                          是非、ご覧あれ~!

※iPod関連ブログカテゴリー DRIVE+PLAY2 ”ハーマンカードン ”もご覧下さい。

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2008年6月15日 (日)

ハンドブック・レコーディングエンジニア

             Spbo0211_2 Spbo9304 

       みなさん、上の本見たことありますか?あるという人もいるのでは?

       「ハンドブック・オブ・レコーディング・エンジニアリング」「ハンドブック・オブ・サウンドシステム」

       ステレオサウンドより発売されております。ともにジョン・アーグル著。

「放送・レコード・映画・舞台と、音に対する考え方の微妙な違いを感じる。

それは、相互の優劣ではなく音の捉え方の違いであり、展開場面の違いに

すぎないのだが、今こそお互いにそれを再確認し合うことがより高度に

また多彩に進歩していく音響世界を支える各現場の音響技術者の努めでは

ないだろうか。常に原点に戻り明日への指向を正しくする努力が常日頃

求められる。その為に本書は技術者のまさにそれだと言えるものである」

日本PA技術者協議会/理事長 八幡泰彦

       感服致します。このお言葉。音の原点を再確認出来る、バイブル本なのです。

       私も随分昔に購入していましたが、あまりにも難しくリタイヤしました。

       また、押入れから引きずり出して再読中です。

       今、読み起してみると意外に理解できる部分が増えています(笑)。

       でも、まだまだ勉強不足です(涙)。解らないページの方が多いです・・・。

       それは、さておき。本題はこの本の著者の話です。

       この本の著者、ジョン・アーグル氏はなにを隠そう、(輝かしい経歴は←をクリック)

                John_eargle_lg_3                                   

JBLプロフェッショナルの製品開発及び応用部門のシニアディレクターなのです。

       私がまだ音響専門学校時代の頃にも、この本に見覚えがあるのです!。

       恐らくこの本で学んで、各音楽業界で活躍されている音響エンジニアは無数に

       いると思います。

       スゴイ・・です。潜在的に我々の頭にはJBLがインプットされているのかもしれません・・。

       そして残念なことに、ジョン・アーグル氏は去年76歳という年齢でお亡くなりになりました。

       アーグル氏の晩年の大きな仕事には、“The JBL Story: 60 Years of Audio Innovation”の執筆、

       そしてJBL60th AnniversaryモデルとなるDD66000用に、自身の録音を中心に選曲を行った

       デモンストレーション用CD“Eargle on EVEREST”の制作があります。

       なかなか、手に入らないCDですが持っている方は大事に大事にして下さい。

       「ハンドブック・オブ・レコーディング・エンジニアリング」

       「ハンドブック・オブ・サウンドシステム」

       ステレオサウンドにて購入が可能ですので興味がある方は、是非ご購入下さい。

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2008年6月13日 (金)

JBL カーオーディオ 新製品アンプ GTOシリーズ

JBLというとスピーカーのイメージが強いのですが、

   実はアンプも凄いんです!。

なにせ同じグループには、

  • マークレビンソン
  • ハーマンカードン
  • クラウン(アムクロン)

と言った”超”の付くアンプブランドを擁し、実際クラウンとはタイアップ製品を繰り出してきました。

出し惜しみせずに、ではではお披露目です。

   NEW  JBL GTO AMPLIFIRE DEBUT!!

    Jblgto1004_up Jblgto1004

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2008年6月11日 (水)

ジェイムズ・B・ランシング物語

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2008年5月30日、発売になりました!。

「ジェームズ・B・ランシング物語」

オーディオ書物によくある技術的な部分ではなく、

タイトルにある通り「ジェームズ・B・ランシング」に

スポットを当てた内容。

著者の佐京純子氏は、スポーツ系の著書が多く

本書の中でも「私は職業がジャーナリストであり

決してオーディオのマニアでも評論家でもない。

ごくごく普通の音楽愛好家」。

そんな音楽愛好家の佐京さんが、魅せられた「ジェームズ・B・ランシング」を綴っていく内容は

すごく暖かみを感じます。恋人のことを書いてるかのよう(笑)。先程も書いたように技術系の

書物では無いです。専門書ばかり見ていた私にはすごく新鮮な内容で楽しめました。

ジムランの家族(奥さんと子供)の写真もあります。長男はお父さん似(笑)。

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2008年6月 1日 (日)

JBL 660GTI EISA AWARD受賞

          Jbl660gtiweb_4

  2008年度、EISA AWARDにおいて 「CAR SPEAKER SYSTEM」 部門より

     祝:栄冠をまたしても掴みました!!!

 2008 EISA AWARD BEST PRODUCT JBL660GTI

 

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2008年5月24日 (土)

JBLとロゴマーク

James Bullough Lansing/ジェームズ・バロー・ランシング」。

フルネームで見ても、さっぱり?かもしれませんが、頭文字だけ整理すると・・・。

そうです、「JBL」です。

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「音」に人生を捧げ、現在でも絶大な支持を誇る一人の天才エンジニア、

ジェームズ・バロー・ランシング」のイニシャルに由来しています。

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2008年5月20日 (火)

JBL SOUND MEETING 2008 IN 関東

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今年で「JBL SOUND MEETING」も第4回目。

2008年5月18日(日)に栃木県宇都宮市の「みずほの自然の森公園」にて開催。

開催前夜の雷雨には「まさか」と、第3回目(前回)の悪夢が頭の中をよぎりましたが、

無事晴天にも恵まれ、関東地区はもちろん、西は京都、東は青森からカーオーディオ製品

JBLユニットを搭載した60台が大集合しました!!

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2008年5月14日 (水)

AKGとその仲間たち

じゃじゃーん!!と大公開!!

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左から、SONY MDR-CD900ST!

日本でのレコーディングスタジオでの導入率は恐らくシェアNO.1でしょう。

多くのミュージシャンから愛用されているモデル。

スタジオモデルなので、音が真面目です。ドラえもんキャラで例えるなら

出来杉クンっといったところ。

左から2番目は、ゼンハイザー HD600!。 

もう古い機種なのですが、修復を繰り返し今に至ります。この4機種の中で

一番「ロック」との相性がよく、ブリブリになります。ジャイアン風?といったところでしょうか。

左から3番目、AKG K501!

線が細く綺麗に鳴らしてくれます。非常にお上品です。ロックの豪快さはHD600に譲りますが、

JAZZ・クラシックはこちらが上です。

間違いなく、静香ちゃんタイプです(笑)。聴きたいでしょ・・♡。

そしてそして、最後AKG K701!!

解像度はどのモデルと比べても抜きんでています。オープンエアー(開放型)の

デメリットである低域も、バランスわるくなくGOO!です。

天才的な発想の「のび太」と、知性派の「静香ちゃん」から生まれた

ノビスケ?的存在。

まぁー、個人的な見解ですが(笑)

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2008年5月10日 (土)

AKG K701

AKG最上級クラスヘッドホン!

AKG K701』です。

装着感は、重そうに見えて軽いです!。長時間聴いていても疲れそうにありません。

イヤーパッドはベロア?で高級感が漂います。

上品すぎてロック聴くのが申し訳ないくらい・・・。

AKGによる厳しい全数検査をクリアした証として、K701には全数にナンバリングが

施されており、「1186」の文字が。うーん、ニクイです、演出が。

アンプとの相性なのか、力を出し切れてない気が(泣)

よりよいヘッドホンアンプが欲しくなりました・・・。

アンプって大事だなと痛感です。

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2008年5月 8日 (木)

AKGについて

AKG? なにそれ・・AMGの親戚? 違います・・。

正解は、ヨーロッパ生まれの老舗ヘッドホンメーカーです。

ドイツ語読みで

「アーカーゲー」です(笑)。

音楽の都「オーストリア」の名門ヘッドホン・マイクロフォンメーカーです。

60年以上の歴史を持ち、ヘッドホンのみならずマイクロホンでも

その名を世界に知らしめています。でも知らないという方が多いですが(涙)。

それもそのはず、プロ・業務用製品での活躍が大半であり、世界の放送局・

レコーディングスタジオで採用されているのです。

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2008年5月 1日 (木)

What's JBL

「JBL」というと何を連想されますか?。

「ホームオーディオ」「JAZZ」「コンサート」「映画館」「喫茶店」「TOYOTA純正」等など・・。

意外と身近なところに存在してますよね。「JBL」って。

でも、その「JBL」についてあまり知らないというのも事実。ちょっと、簡単にですがご説明しましょう。

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JBLは、アメリカ カリフォルニア州ノースリッジに本拠地を置く世界有数のスピーカー製造会社です。

全体の敷地面積はなんと約180,000㎡(東京ドーム建築面積の約3.8倍)という広さ。

この会社はジェームズ・バロー・ランシングにより1946年に設立され、2006年で60周年を迎えた

歴史・伝統あるメーカーです。1960年後半に「Harman International」の傘下となり現在に至ります。

母体であるHarman International(ハーマンインターナショナル)Industries,Incorporatedは、

JBLを筆頭に、harman/kardon(ハーマンカードン)、Infinity(インフィニティ)、Mark Levinson(マークレビソン)、

Lexicon(レキシコン)、AKG(アーカーゲ)、Soundcraft(サウンドクラフト)、CROWN(クラウン)などの

世界有数のオーディオブランドを有するアメリカ合衆国の上場企業です(年商約4,300億円:2007年6月期)。

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2008年4月29日 (火)

harmankardon DRIVE+PLAY2(ハーマンカードン ドライブプラスプレイ2)

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drive+play™2は、「カラーディスプレイ」「ワイヤレスコントローラー」「エクスパンション・ハブ」の3つのパーツからなるiPod用カーオーディオアダプターです。

iPodの音楽再生に関するテキスト情報とアルバムアートを表示するカラーディスプレイと、iPodの遠隔操作を可能なにするワイヤレスコントローラーをお好みの場所に設置し、心臓部となるエクスパンション・ハブをシガーソケットに差し込んでください。

DockケーブルをiPodに接続すれば、クルマの中でスマートに、より快適にiPodをコントロールできます。


drive+play2   オープンプライス

弊社製品を扱っている大型カー用品店やカーオーディオ専門店にご相談の上、お買い求め下さい。 詳細はメーカーサイトまで。

       オーディオブランドの名門”harman kardon(ハーマンカードン)”よりiPodユーザーに朗報です。

       車でipodを楽しむのにどうしたらいいの?よくこんな悩みを聞きます。そんな悩ましい方に是非ご利用いただきたい製品が

                  harman kardon(ハーマンカードン)「drive+play2」

       3.5インチフルカラーLCD画面は”凄く すごく 綺麗です!!”。文字のカクカクした違和感から解放され、3.5インチ画面の

       視認性は抜群です。とにかく表示される画面がiPodと変わりが無く、説明書を読まなくてもスイスイです。

       でも、初期設定は英語なのでちゃんと日本語にしましょうね(笑)。

          そして、カッコいいです!!。これ大事です(笑)。

       初代drive+playも画期的でしたが、”2”はアルバムアートに対応やワイヤレスコントローラー等、

       使いやすさは、初代とは比較になりません。質感も高級感溢れており、車内をよりエレガンスに彩ります。

                   ハーマンカードンと言えば「BMW」ということもあり、装着例をご紹介!!

             Img_0063_1 Img_0065_1

             ↑BMW 3シリーズ(E90)装着例。純正モニタには干渉せずGOOD!

             Img_0072_1 Img_0066_1

            ↑BMW 1シリーズ(E87)装着例。ワイヤレスコントローラーは便利!みんなでワイワイ使いましょー!

             iPhoneの国内発売も決まりましたね~。iPodでジャンジャン車で楽しみましょー!

             Hk_1 Hk2_1

               上記詳細はPDFでもご覧になれます。こちらをクリック!!

   

※ご購入・施工はJBL SHOPの正規お取り扱い販売店までお問い合わせください。

※より詳細な内容はハーマンインターナショナルにてご覧頂けます。

※本製品についての注意事項がございますのでお読みください。

※関連ブログカテゴリー ”ハーマンカードン ”もご覧下さい。

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